オナニー大好きなお姉さんと初のオナ電

ひょんなことから知り合い、メールするようになった奏さん。
奏さんはショートカットの綺麗なお姉さんという顔立ちと細いけどGカップというスタイルです。
そんな、奏さんとスカイプしてみようとなりました。
最初は世間話や仕事の愚痴とかをしていました。
すると、ちょっと待っててと言って席を立ち五分位してから戻ってきました。
戻ってきた奏さんを見てビックリです。
大人っぽい黒の下着姿だったのです。
それだけで、抜けるほどセクシーです。
奏「これ新しい下着w」
俺「ビックリしましたw似合っててセクシーです」
奏「ありがとw見せたくなって着ちゃったw」
俺「セクシー過ぎて、それだけで余裕で抜けますよw」
奏「もっと見たくない?見たいなら我慢できる?w」
俺「できます。」
すると奏さんは下着を脱ぎ出して裸になります。
奏「もっと興奮するでしょ?w」
俺「ヤバいです。ビンビンになってます。」
奏「まだ、我慢だよ」
そういうと、片手で胸を揉み指をナニに見立て舐めていきます。
ピチャピチャという音と喘ぎ声で更に興奮していきます。
奏「おちんちん見せて」
脱いでカメラに映るようにします。
奏「大っきいし太くてて気持ち良さそう。私壊れちゃうかも」
そういうと、今度は下を弄りだします。
毛が薄く割れ目がハッキリと見え、中はピンク色で、濡れてるのかヌラヌラと光っています。
先程まで舐めていた指を入れて、動かしています。
グチュグチュと音がし、気持ち良いとか奥に当たって凄いと感じています。
もう、我慢できずに自分も始めました。
俺「奏さんの中、凄くヌルヌルしてる」
奏「すっごい気持ち良い。もうダメッ」
奏さんは潮を吹き、イってしまいました。
それと同時に射精しました。
奏「いつもよりすっごい気持ち良かったw」
俺「奏さんとのスカイプ凄くエロかったですw」
奏「おちんちん見たら気持ち良さそうでそれ考えちゃったw」
俺「俺も奏さんの中に入れるの考えてましたw」
奏「いつか、セックスしようね」
俺「したいです」
こうして、奏さんとオナ電する関係が始まりました。

お姉さんとのオナ電関係は途切れませんでした

前にオナ電した奏さん。
奏さんとは前よりエロい話をするようになりましたが、中々時間が取れずに未だ出来ていません。
それでま、時間が少し取れたのでまたオナ電しました。
奏「待ちくたびれたよw」
俺「中々、仕事が落ち着かなくて。すみません。」
奏「早くセックスしたいのにw」
俺「落ち着いたら、たっぷりとセックスしましょう。」
奏「待ってるからねw」
俺「待ってて下さいw今日は着替えないんですか?w」
奏「ちょっと待っててねw」
少しすると奏さんが戻ってきました。
下着と言うには、布面積が少なく隠れてるのは乳首と割れ目だけで、乳輪や陰毛は見えています。
奏「見せたくて買ったのw」
俺「エロいです。布っていうか紐ですよねw」
奏「ちょっと恥ずかしいけど、いつもより興奮してる」
俺「俺も興奮してきました」
奏「いっぱいシコシコしてね」
そういうと胸を揉みだしていきます。
手の動きに合わせて形を変える柔らかい胸とズレて見える乳首に興奮します。
奏「乳首に擦れて気持ち良いの」
俺「乳首硬くなってきた?」
指で摘んだり押したりと喘ぎながら弄ってます。
奏「乳首コリコリすると気持ち良い」
喘ぎながらの実況に更に興奮します。
今度は片手で割れ目を触り出します。
紐のような下着の上からゆっくりと割れ目をなぞり、更に感じています。
奏「こんなに濡れてるの」
カメラに愛液のついた指を見せつけます。
奏「おちんちんどうなってる?」
俺「奏さんので興奮してます。」
パンツを脱いでカメラに映るようにします。
奏「やっぱり気持ち良さそう、早く入れて欲しい」
奏さんは下着をズラして指を入れ始めます。
奏「入れて欲しくてグチョグチョになってる」
指二本を出し入れしたり掻き回したりし、喘ぎながら言います。
喘ぎ声とグチョグチョとした音が聞こえます。
乳首を触っていた手で今度はクリを触っていきます。
奏「両方やるの凄い。おかしくなる」
喘ぎ声が更に大きくなり、もうダメッ、イっちゃうと叫ぶとビクッと震わせてイってしまいました。
奏「いっぱいシコシコした?」
荒い息遣いのまま聞いてきます。
俺「奏さんにかけるの想像して、いっぱい出しました」
奏「セックスしたら、溢れる位に出してね」
奏さんとのオナ電は最早、前戯のような感じで擬似セックスのようになっています。
早く時間作ってセックスしたくなりました。

オナ電が盛り上がってお互い直接会いたくなりました

オナ電している奏さんととうとう会う事になりました。
奏さんとのセックスの為に奏さんの休みに合わせて休みを取りました。
奏さんに連絡すると、トントン拍子で待ち合わせ場所が決まり、朝から晩までセックスする事になりました。
待ち合わせ場所に車で行くと奏さんが待っていました。
普段着の奏さんも綺麗です。
ホテルに行く道中は、世間話とか適当に話をしていましたが、シートベルトで浮かび上がるGカップをチラチラとみていました。
ホテルに着くと、奏さんにベッドに押し倒されました。
奏「我慢できないから襲っちゃうねw」
そういうと、いきなりキスをされます。
口内を舐め回し、舌を絡めたり吸われたりと御構い無しです。
ズボンの上からナニをなぞりボッキさせてきます。
キスを止めると脱がされてフェ●されます。
丁寧に舌で舐め回し、咥えて激しく動いたりと気持ち良いフェ●です。
奏「大っきいし固くて美味しい」
そういうと、更に激しく舐め回します。
それだけでイきそうになります。
奏「入れるからいっぱい突いてね」
騎乗位で挿入です。
触っても無いのにヌルヌルになった中に入っていきます。
俺「舐めて興奮したんですか?」
奏「うん。おっきいから入れたら気持ち良さそうで」
下から突き上げると、凄いっ、気持ち良い所に当たってると気持ち良さそうに言います。
突く度に揺れる巨乳を揉んだり、乳首を摘んだりと弄っていきます。
奏「それダメッ、気持ちよくなっちゃう」
俺「気持ち良くなってイって下さい」
更に激しく動くと、もうダメッ、イっちゃうと声をあげてイってしまいました。
ぐったりと倒れこむ奏さんに構わず更に動き続けます。
奏「イったから。敏感なってるからダメだよう」
甘い声で言いますが御構い無しにガンガン突いていきます。
奏「またイっちゃう、私壊れちゃう」
俺「どこに出して欲しい?」
奏「中にそのまま、いっぱい頂戴」
激しく突き、奏さんがイったのに合わせてたっぷりとだしました。
奏さんはぐったりとし、倒れこんできました。
奏「凄い気持ち良かった。出された時に頭真っ白なっちゃった」
俺「奏さんの中気持ち良すぎていつもよりたっぷり出たよ」
奏「もっといっぱいして」
一度抜き、今度は正常位で乳首を舐めたり吸ったりやキスしながらまた出しました。
その後もパイズリしてもらって谷間や顔にかけたり、鏡の前で立ちバックしたりとぶっかけ一回、中イキ5回とセックス漬けでした。
こうして、念願の奏さんとのセックスが出来ました。
その後も、時間作れたらセックスしてますが無い時はオナ電したりと奏さんと楽しんでいます。