19歳とオナ電は最高

僕は29歳です。
ごく普通のサラリーマンです。
この間オナ電で、なんと19歳の女子大生と楽しんでしまいました。
しかも童顔でさらに、年齢よりも下に見えました。
この女の子の体型は、細身で、身長は150cmという小柄でした。
君って凄くエロい身体しているね。
って僕が言うと、本当にそう思う?と聞いてきたので、僕の勘はあっているはずさ。
本当かどうかじっくり観察してみたいな。
君のあらゆる身体を。
と囁きました。
女の子の身体を舐めまわすように見ました。
そうだな。
まずは、脚を。
と言いました。
スカイプの前に、後ろ向きに立って。
と指示をしました。
そう、脚、ミニスカートが見えるようにね。
と言いました。
いい感じだよ。
凄く綺麗な脚だ。
と言いました。
ミニスカートの中も見てみたいな。
ゆっくり、そのままスカートを捲り上げて。
といいました。
指示通り女の子はスカートを捲り上げました。
ピンクのパンティーに包まれた可愛いお尻が目の前に現れました。
可愛いぷりんとしたお尻で、最高でした。
恥ずかしい。
もういい?と聞いてきました。
まだまだ。
もっと見なくちゃ。
と僕は興奮していいました。
そうだな。
次は君の胸を画面いっぱいに見せて。
と指示しました。
女の子は、画面いっぱいに胸部分を写しました。
ねえ。
ブラウスを脱いで。
といいました。
ブラウスのボタンに手がかかり、可愛いピンクのブラが見えてきました。
フロントホックでした。
そのフロントホックを目の前で外して。
というと、女の子は外して、可愛い美乳の小さな胸が出てきました。
19歳、最高でした。

自分のオナ電性癖の気づき

自分はテレフォンセックスクラブを利用した経験はございませんが、現在の彼女とときどきオナ電をしております。
最初にオナ電の良さに気づいたのは、中学生の頃でした。
好きな女の子と電話をする際に一人で自分のあそこを擦りながら電話をしたのが始まりです。
相手に聞こえていないか、というハラハラ感と、射精時にもそれとは知らず喋り続けている女の子を思うととても興奮します。
電話越しとはいえ知っている女の子の生声を聞きながらオナニーをするのは得も言えぬ快感がありました。
そして現在、彼女相手にそういった性癖があることを素直に告白してオナ電をしてもらっています。
中学の頃の延長とはいえ、やはり直接喘ぎ声を聞きながら、電話越しでお互いがオナニーしあっていると思うととても興奮してしまいます。
下手したらセックスの時よりも自分のあそこはギンギンかもしれません。
お互いに今どこをさわっているかだとか、相手も「乳首舐めて」などと言ってくれるので、自分も実際に舌を出し舐めているような音を立てたりもします。
理解のある彼女で本当に良かったです。
また、話は変わってしまいますが、自分は飲食店で働いているのですが、たびたび女性スタッフを狙ったいたずら電話がきます。
電話の相手はおそらく男性で終始無言、荒い鼻息だけ聞こえてくるそうです。
「怖いね~」などと言いながらも少し羨ましく思っております。
犯罪だと思うのでさすがにやることはありませんが、そのくらい自分がオナ電が好きなんだと気づく出来事でした。

オナ電を楽しむ方法やちょっとした注意点

音声通話やカメラ通話を使って女の子とエッチなやりとりをすることができるオナ電ですが、興味はあってもどうやって楽しめば良いのかわからず日々悶々と過ごしている男性もいらっしゃることでしょう。何から始めればよいのかといった初歩も初歩の状態である方も少なからずいるかもしれません。
まずはスカイプをインストールするところから初めましょう。スカイプ以外にもカメラ通話が出来るものはありますが、オナ電とはエロとスカイプが混ざった言葉ですし多くの利用者がいるメジャーなものとしてはスカイプがおすすめなのです。スカイプを入れたらオナ電掲示板などで気になるお相手を探しましょう。
実はオナ電は知らない女の子と擬似エッチをするだけではなく、恋人同士で使用されることもあります。なかなか会う時間が取れなかったり、遠距離恋愛をしているという方は利用してみるのも良いでしょう。また、特殊なシチュエーションなため彼女とのセックスにマンネリを感じているといった場合に良い起爆剤となってくれることもあります。
見知らぬ女の子と楽しみたいと思った時には相手の年齢について注意しておくことが大切です。これは最近未成年のオナ電利用も少なくないといわれているためです。若い娘と疑似とはいえエッチが楽しめるなんて素晴らしいことだ、と思うこともあるかもしれませんが、相手が未成年であった場合児童買春に繋がり法律で罰せられてしまう可能性があるのです。危ない橋を渡って身を滅ぼさないためにもルールを守ってオナ電を利用し、心身ともに気持ちよくなりたいものですね。

オナニー大好きなお姉さんと初のオナ電

ひょんなことから知り合い、メールするようになった奏さん。
奏さんはショートカットの綺麗なお姉さんという顔立ちと細いけどGカップというスタイルです。
そんな、奏さんとスカイプしてみようとなりました。
最初は世間話や仕事の愚痴とかをしていました。
すると、ちょっと待っててと言って席を立ち五分位してから戻ってきました。
戻ってきた奏さんを見てビックリです。
大人っぽい黒の下着姿だったのです。
それだけで、抜けるほどセクシーです。
奏「これ新しい下着w」
俺「ビックリしましたw似合っててセクシーです」
奏「ありがとw見せたくなって着ちゃったw」
俺「セクシー過ぎて、それだけで余裕で抜けますよw」
奏「もっと見たくない?見たいなら我慢できる?w」
俺「できます。」
すると奏さんは下着を脱ぎ出して裸になります。
奏「もっと興奮するでしょ?w」
俺「ヤバいです。ビンビンになってます。」
奏「まだ、我慢だよ」
そういうと、片手で胸を揉み指をナニに見立て舐めていきます。
ピチャピチャという音と喘ぎ声で更に興奮していきます。
奏「おちんちん見せて」
脱いでカメラに映るようにします。
奏「大っきいし太くてて気持ち良さそう。私壊れちゃうかも」
そういうと、今度は下を弄りだします。
毛が薄く割れ目がハッキリと見え、中はピンク色で、濡れてるのかヌラヌラと光っています。
先程まで舐めていた指を入れて、動かしています。
グチュグチュと音がし、気持ち良いとか奥に当たって凄いと感じています。
もう、我慢できずに自分も始めました。
俺「奏さんの中、凄くヌルヌルしてる」
奏「すっごい気持ち良い。もうダメッ」
奏さんは潮を吹き、イってしまいました。
それと同時に射精しました。
奏「いつもよりすっごい気持ち良かったw」
俺「奏さんとのスカイプ凄くエロかったですw」
奏「おちんちん見たら気持ち良さそうでそれ考えちゃったw」
俺「俺も奏さんの中に入れるの考えてましたw」
奏「いつか、セックスしようね」
俺「したいです」
こうして、奏さんとオナ電する関係が始まりました。

お姉さんとのオナ電関係は途切れませんでした

前にオナ電した奏さん。
奏さんとは前よりエロい話をするようになりましたが、中々時間が取れずに未だ出来ていません。
それでま、時間が少し取れたのでまたオナ電しました。
奏「待ちくたびれたよw」
俺「中々、仕事が落ち着かなくて。すみません。」
奏「早くセックスしたいのにw」
俺「落ち着いたら、たっぷりとセックスしましょう。」
奏「待ってるからねw」
俺「待ってて下さいw今日は着替えないんですか?w」
奏「ちょっと待っててねw」
少しすると奏さんが戻ってきました。
下着と言うには、布面積が少なく隠れてるのは乳首と割れ目だけで、乳輪や陰毛は見えています。
奏「見せたくて買ったのw」
俺「エロいです。布っていうか紐ですよねw」
奏「ちょっと恥ずかしいけど、いつもより興奮してる」
俺「俺も興奮してきました」
奏「いっぱいシコシコしてね」
そういうと胸を揉みだしていきます。
手の動きに合わせて形を変える柔らかい胸とズレて見える乳首に興奮します。
奏「乳首に擦れて気持ち良いの」
俺「乳首硬くなってきた?」
指で摘んだり押したりと喘ぎながら弄ってます。
奏「乳首コリコリすると気持ち良い」
喘ぎながらの実況に更に興奮します。
今度は片手で割れ目を触り出します。
紐のような下着の上からゆっくりと割れ目をなぞり、更に感じています。
奏「こんなに濡れてるの」
カメラに愛液のついた指を見せつけます。
奏「おちんちんどうなってる?」
俺「奏さんので興奮してます。」
パンツを脱いでカメラに映るようにします。
奏「やっぱり気持ち良さそう、早く入れて欲しい」
奏さんは下着をズラして指を入れ始めます。
奏「入れて欲しくてグチョグチョになってる」
指二本を出し入れしたり掻き回したりし、喘ぎながら言います。
喘ぎ声とグチョグチョとした音が聞こえます。
乳首を触っていた手で今度はクリを触っていきます。
奏「両方やるの凄い。おかしくなる」
喘ぎ声が更に大きくなり、もうダメッ、イっちゃうと叫ぶとビクッと震わせてイってしまいました。
奏「いっぱいシコシコした?」
荒い息遣いのまま聞いてきます。
俺「奏さんにかけるの想像して、いっぱい出しました」
奏「セックスしたら、溢れる位に出してね」
奏さんとのオナ電は最早、前戯のような感じで擬似セックスのようになっています。
早く時間作ってセックスしたくなりました。

オナ電が盛り上がってお互い直接会いたくなりました

オナ電している奏さんととうとう会う事になりました。
奏さんとのセックスの為に奏さんの休みに合わせて休みを取りました。
奏さんに連絡すると、トントン拍子で待ち合わせ場所が決まり、朝から晩までセックスする事になりました。
待ち合わせ場所に車で行くと奏さんが待っていました。
普段着の奏さんも綺麗です。
ホテルに行く道中は、世間話とか適当に話をしていましたが、シートベルトで浮かび上がるGカップをチラチラとみていました。
ホテルに着くと、奏さんにベッドに押し倒されました。
奏「我慢できないから襲っちゃうねw」
そういうと、いきなりキスをされます。
口内を舐め回し、舌を絡めたり吸われたりと御構い無しです。
ズボンの上からナニをなぞりボッキさせてきます。
キスを止めると脱がされてフェ●されます。
丁寧に舌で舐め回し、咥えて激しく動いたりと気持ち良いフェ●です。
奏「大っきいし固くて美味しい」
そういうと、更に激しく舐め回します。
それだけでイきそうになります。
奏「入れるからいっぱい突いてね」
騎乗位で挿入です。
触っても無いのにヌルヌルになった中に入っていきます。
俺「舐めて興奮したんですか?」
奏「うん。おっきいから入れたら気持ち良さそうで」
下から突き上げると、凄いっ、気持ち良い所に当たってると気持ち良さそうに言います。
突く度に揺れる巨乳を揉んだり、乳首を摘んだりと弄っていきます。
奏「それダメッ、気持ちよくなっちゃう」
俺「気持ち良くなってイって下さい」
更に激しく動くと、もうダメッ、イっちゃうと声をあげてイってしまいました。
ぐったりと倒れこむ奏さんに構わず更に動き続けます。
奏「イったから。敏感なってるからダメだよう」
甘い声で言いますが御構い無しにガンガン突いていきます。
奏「またイっちゃう、私壊れちゃう」
俺「どこに出して欲しい?」
奏「中にそのまま、いっぱい頂戴」
激しく突き、奏さんがイったのに合わせてたっぷりとだしました。
奏さんはぐったりとし、倒れこんできました。
奏「凄い気持ち良かった。出された時に頭真っ白なっちゃった」
俺「奏さんの中気持ち良すぎていつもよりたっぷり出たよ」
奏「もっといっぱいして」
一度抜き、今度は正常位で乳首を舐めたり吸ったりやキスしながらまた出しました。
その後もパイズリしてもらって谷間や顔にかけたり、鏡の前で立ちバックしたりとぶっかけ一回、中イキ5回とセックス漬けでした。
こうして、念願の奏さんとのセックスが出来ました。
その後も、時間作れたらセックスしてますが無い時はオナ電したりと奏さんと楽しんでいます。